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  • 執筆者の写真石井 力

おしゃべり談話室 立教女子のサロンに

更新日:2月26日



ミニミニ女子会がありました。目的はただ一つ「おしゃべり」です。

女子会にサブジェクトはいりません。

自然に会話がはずんでいきます。


2/21・2/25 5名の参加、いつもの星野珈琲

でパンケーキと一緒♡



今回のメンバーは昭和の終わりから平成の始めに卒業されたOGがたまたま多かった。

仕事のウェイトを軽くして、その分、親御さんを看る時間が増えて心配ごとは日増しに増えていく。

同窓の集まりであれば他にもれる心配もないしガイもない。

ご苦労の一端をちょっとでも話せたならば・・気持ちが軽くなってお帰りになってくれたらいいなと。



知らないことで刺激を与えよう

未知の事柄に出会うと、脳は強い刺激を受けます。初めて会う人、初めて聞くこと、初めて知ることは脳の活性化に役立ちます。新しいことを学んだり、知らない道を歩いたりすることも脳によい刺激となります。





相手がいるおしゃべりの特徴は言葉の反応を受け止め、言葉選びなど、ちょっとプラスアルファのコミュニケーションを心がけると、自分にとっても相手にとっても有意義で楽しいコミュニケーションになり、脳全体の活性化にも繋がります。


★脳が喜ぶおしゃべりの効用★

 Lumi Rise Online より



取材:広報 石井







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