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  • 執筆者の写真石井 力

おすすめシリーズ(洋画編)



1950年


『旅愁』(September Affair)


ジョーン・フォンテインとジョゼフ・コットン


少年時代 初めて観た「懐かしの洋画」

ハッピーエンドにはならなかったけれどこの結末しかないのかなと子供ながらに納得しました。




1943年


『誰が為に鐘は鳴る』( For Whom the Bell Tolls)


イングリッド・バーグマンとゲイリー・クーパー


バーグマンと言えばカサブランカですが この映画はヘミングウェイの原作でクーパーがお相手です。

作品としては一枚上か。







1958年


『大いなる西部』(The Big Country)


ジーン・シモンズとグレゴリー・ペック


監督は巨匠ウィリアム・ワイラー

役柄では婚約者だったキャロル・ベーカーとラストでは結ばれるであろう親友ジーン・シモンズ。対比がいいです。




1991年


『心の旅』(Regarding Henry)


アネット・ベニングとハリソン・フォード


仕事仕事で家庭を顧みないとベニングみたいに良識あるご婦人でも浮気しちゃうんだ。最後は不幸な出来事が夫婦のきずなをとても強くしてハッピーに。娘役が好演。







2014年


『 荒野はつらいよ 〜アリゾナより愛をこめて〜 』

( A Million Ways to Die in the West )


シャーリーズ・セロンとセス・マクファーレン


セロン姉さんのファンなら泣いて喜ぶ西部劇コメディ





校友のみなさま


ブログの投稿をお待ちしています。(写真を添えて広報までお寄せ下さい。)

今回はおすすめシリーズ(○○編)のたたき台として映画を取り上げてみました。


お気に入りの『お店』『スポット』『陶器』『絵画』『役者さん』『ペット』・・テーマは自由 字数も自由です。


投稿先:石井力 <riki.ishii0312@gmail.com>



P.S.

過去にはこんな素敵な投稿がありましたね ☘












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