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  • 執筆者の写真石井 力

同業者懇談会レポート/築地山加

更新日:2023年12月11日

12/9一度は行ってみたかった相模原の築地山加を思い切って会場に指定しました。

驚いたと云うより腰を抜かすほどの鮮魚の嵐。憧れの珍しいネタが惜しげもなく10種類ぐらい旗をたてて運ばれてきました。店主任せのお店のようで、その後もお酒飲み垂涎の逸品が次から次へと元気よく目の前に並んでいきます。板前、焼き物、前方担当の動きもキビキビしていてネタを睨む目つきも半端ない、怖いくらいの名店でした。





二次会にて

話題は校友会の今後の在り方


みんな真面目なんだなぁ



会則で謳われている会の目的に沿って自由に議論


1.親睦と研鑽

・研鑽は必要に迫られ毎日もまれてい

 る。

・研鑽は個人が各々の生き方に合わせて

 実行している人多し。

・現行サークルで十分ではないか。

・求めているのはこのようなリラックス

 した親睦の集いであって形式すなわち

 外形ではない。お酒なしも企画すべ

 し。

・立教・町田の共通点は交流に必要な

 土台。

 

2.立教への貢献

・寄付である。会でまとめれば個人寄付

 者の裾野が広がるし、会員の思いが伝

 わるのではないか。少額でも寄付が

 可能。


3.地域社会への貢献

 公開講演会・Jazzコンサート・

 落語会が限界ではないか。見直しも

 必要な時期に来ている。



お集まりいただいた損保在職の3人さんはスポーツで日々リフレッシュを兼ねて体を鍛えており健康そのものです。肉筋自慢の男性2人にも圧倒された酒宴でした。横浜線の上り下りのホーム、電車内から大きく手を振る立教女子。負けじと帽子を振って応える筆者。その離れた距離や50メーター。やっぱりいいわ、立教だもの。


どうぞご意見をお寄せ下さい。共感するしないにかかわらず自由な風土が何より大事と思います。


広報 石井









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