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校友会がもたらすもの

更新日:2023年10月10日

江之浦測候所 相模湾を望む元柑橘畑の傾斜地に建造されたアート施設 光学硝子舞台、茶道、ギャラリー棟、春日神社など



杉本博司氏(現代美術作家・建築家・写真家・立教OB)(1948年生まれ)


BTSメンバーRM アーティスト 世界のスパースター(1994年生まれ)

11月号ではお二人の対談記事が載っています。

(写真は江之浦測候所ロビー)

テーマは ART TALK

アートの話をしよう です。

内容を記すつもりはありません。良き内容です。




私が本日書店のマガジンコーナーでGQを手に取るまでの経過は以下のとおりです。

8月中旬 連絡先を登録されたOGとお茶会 入会のご案内(先輩OGと)

8月下旬 どうも江之浦測候所に行かれたいご様子

9月に提案 HPに掲載 間をおかず7人さまが見学をご希望(少人数での見学制限あって 締切に)


ある校友が参加はできないが江之浦見学時の食事会場所をいくつか提案(れんが屋 ゴージャスね)


食事(宴席)ばかりを気にしている私に対してそんなことより皆さんをちゃんとお連れできるのか交通スケジュールが大事!と新人にとがめられました。立教女子は昔からクールです。

そして本日 上記のマガジン(GQ)に江之浦の対談記事が掲載されていることのお知らせあり

ちょっと嬉しくなってブログに向かっています。


私は校友会の運営(特に在職者)はどうするのが現実的で皆さんに楽しんでいただけるの


か、「校友会っていいよね」と思っていただけるのか、価値を少しでも見出していただけ


るのかなどを考えておりましたが、悩むことなど何もありませんでしたね。

校友の皆さまの方がずっとわきまえておられます。校友会のコミュニケーションの在り方

を端からよくご存じです。学年はちょっと離れているけど自然に任せれば自然につながりが出来るのですね。

対談記事からは別の角度から江之浦を学びました。2か月前までは全く知らない建造物でしたのに。またGQからは普段は目にしない情報にも目を通すことができました。ちょっとリッチな気分で週末を迎えます。

広報 石井








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