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  • 執筆者の写真石井 力

立教大学野球部アスリート選抜入試合格者発表

更新日:3月27日

・小林隼翔 (広陵) ・進藤天(山梨学院) ・田中優飛 (仙台育英) ・村本勇海 (大阪桐蔭)・山田渓太 (大垣日大)

の5人でした。


広陵、仙台育英、大阪桐蔭からは例年どおり有力選手が明治・法政・早稲田に合格しました。昨年の選抜優勝校、山梨学院からも上記3校に散らばっています。立教は野手の合格が目立ち将来大黒柱と期待される大型投手は入学しませんでした。

しかしいずれの選手もリトルリーグから鍛え上げた選手ばかりです。


各有力高校の選手が一様に東京六大学・東都に進学できるわけでは勿論ありません。多くの選手は失礼ですがあまり耳にしない学校に進んでいるのが実情です。

5人を含めて野球部に入部予定の高校生たちは、きっと今頃立教のピンストライプのユニフォームに袖を通すことを思いえがきながらワクワクしていることでしょう。ただしです、立教大学野球部の練習は六大学一、厳しいそうです。寮生活も含めて耐えるところはなんとか耐え抜き、どうか夢を叶えて下さい。


<悔し涙も大事だけれど>

<歓喜の瞬間が見たいんだ!>

私たちは立教大学野球部を応援しています。


美しい縦じま(ピンストライプ)の立教!



ピンストライプのユニフォームと云えば大リーグではニューヨークヤンキース。

大リーグの球団はチームカラーを大切にし、むやみやたらとユニホームを変えません。

特に、古いチームは昔からの伝統を守ろうとします。その最たるものが名門ヤンキースの象徴、ピンストライプなのです。



石井



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