第九十八回紫友句会まとめ(令和三年十一月)

やっと日毎のコロナ感染者数に下降が続きはじめ、一息つけた感の句会では、集った会員九名の作品と欠席者三名の投句作品を選考鑑賞し、和気藹々の句会を終了。まだコロナを知らない平穏なころ、懇親会を行っていたなじみの店で談笑。ほっとする時間を持った。新しいコロナ株の話も出ているが、このまま平和な時間がもどるようにと皆で祈る気持ちであった。

その日の俳句のまとめをお送りします。お楽しみください。


第98回句会まとめ
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