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  • 執筆者の写真石井 力

2024校友会代議委員会ダイジェスト



校友会の収入 2億6千万円


♦終身会費・・大学4年次進級時 一人5万円

♦任意の維持会費・・一口3千円

およそ80%は終身会費である。


校友会の支出 2億5千万円


♦行事運営費・・ホームカミングデー、年次別校友の集い、地区校友の集いほか

 1億1千万円

およそ40%が行事に使われる。

♦会報セントポール・・印刷、郵送

 4千3百万円

およそ16%が広報に使われる。

♦学生支援・・9千4百万円

予算の36%は学生支援、大半は奨学金である。



2024 年度 校友会事業計画(抜粋)


Ⅰ.若手校友の参加促進

  1.次世代委員会の活性化

既に軌道に乗っている企画のみに頼らず、さらなる企画を加えていくことで、新たな若手校友が校友会にかかわる機会を広げていきたい。(和田校友会長)


Ⅱ.地域支部との連携強化

  1.首都圏以外の地域における大学の知名度向上

  2.海外支部との連携強化

  3.地域支部活動へのサポートの継続



立教学院創立150周年記念募金ご報告 (【目標金額】 50億円)


 総額 52億3千万円となりました。~町田立教会からの募金額は広報で報告~

これもひとえに、立教の精神・校風を愛し、心を寄せてくださったす べての 「立教人」 の皆さまのご協力の賜物でございます。改めまして、厚く御礼申し上げます。(校友会)


  <主な使途指定寄付の実績>

・「緊急奨学支援」(新型コロナウイルス感染拡大対策等):2億7千万円

・「立教箱根駅伝2024事業」:2億4千万円 など


石井



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