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紫友句会第153回まとめ

当日は句友の約半数の4人の集まりでしたが投句の助けもあり、選考、披講は笑いに満ち和気藹々、いつも通りあっという間に楽しい時が流れました。

実は小和田小文さまからも投句を頂いていたのですが、何故かパソコンの中に吸い込まれてしまい取り出せなく、失礼しました。以後同様のことが起こらないように極力努力したいと思います。

これから、紫友句会の歴史の第二段階が始まります。健康に留意して、校友の輪を楽しみながら長く俳句を作っていきましょう。

 青嶺



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