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自己紹介 鈴木裕二さん

  • 執筆者の写真: 石井 力
    石井 力
  • 2 日前
  • 読了時間: 1分

 この度町田立教会に入会しました鈴木裕二です。1969年(昭和44年)卒業で、現在79歳です。

 

高校から立教に入り、大学は経済学部経済学科ですが、チャペル関係団体の聖徒アンデレ同胞会(略称BSA)に所属し、労働奉仕を中心に活動をしていました。

 

大学を卒業した後銀行に就職し、28年半勤続し転職しました。転職先は、立教学院と繋がりのある日本聖公会という宗教法人です。先ず世田谷区にある聖公会神学院という神学校に入り、その後教会に派遣されました。八王子、町田、そして目白と転勤があり70歳で定年を迎えました。それから最後の仕事となりますが、立教女学院の「チャプレン」(学校付き牧師のこと)を75歳まで勤めました。

 

現在は仕事を引退し、終の棲家として町田市鶴間に住んでいます。最寄り駅は東急田園都市線の「南町田グランベリーパーク」駅です。子どもたちは独立して、姫路、浜田山(杉並区)で、それぞれ家族とともに暮らしています。

 

妻も立教学院と繋がりのある香蘭女学校の出身ですが、共通の話題を持って、老夫婦二人で穏やかに過ごしています。



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